代表ブログ

2018年04月

2018.04.26

2018/4/26 Yシャツを新調して自信をつける

古くなったYシャツを新しく買い直したら、自信が増しました。

新しいものって大切ですね。

数カ月前からYシャツが古くなっていました。新しく買い直したいと思っていたのですが、何回か買っている街のショップに行く機会がなく、延び延びになっていました。

それが先日、ようやく買うことができて、着てみると、気分がいい。自信が増したように思えました。

 

私は人の評価を気にするタイプではなく、自分本位に生きているのですが、それでもYシャツが古いのは、みっともない、かっこ悪い、と思われているのではない可、と思うことがあり、自信が持てませんでした。えり周りの汚れや、ボタンが取れているところなど見られたらいやだ、という引け目がありました。

 

それがYシャツを新しく買い直して着てみると、そのような不安はなくなり、自信をもって人と接することができました。たったそれだけのことですが、重要ですよね。

 

私たちは常に他人の評価を気にして生きています。気にする程度に、大小、強弱あると思いますが、少しだけであっても。それで人に引け目を感じたり、人生のチャンスを逃しているとしたらもったいないことだ、と思います。

 

今回、私はYシャツでそのように感じましたら、ほかのことで同じように思う方は多いと思います。顔が気に入らない、スタイルがキライ、声が好きでない、学歴に自信がない、仕事のキャリアが不十分だと思っている、などなど。そういうのってもったいないですよね。

 

すぐに解決できるものばかりではないですが、解決したいと思うことは少しずつでも改善し解決してゆくこと。そうすることの先に気分の良い生き方が待っているのかも、と思いました。

2018.04.26

2018/4/25 静岡市立図書館 雑誌スポンサー

静岡市立図書館に置いてある雑誌についてスポンサーを募集しているそうです。

ステキな広告宣伝活動だと思いました。

私は本が好きなので、子どものころから図書館をよく利用していました。若い頃はお金がなく、時間はあったのでお金の節約をするために、図書館に通い詰めました。1回につき8冊まで借りられるので、8冊借りて2週間で読んで、返す、ということを繰り返していました。

 

大人になったいまは、図書館に行くのが面倒なのと、ブックオフなどで安く本を買えるため、本を買って売って、という流れに換えました。おかげで本は家や自宅にたまりまくり・・・。

 

それはそうと、これまでずっとお世話になってきた図書館にお返ししたいので図書の寄贈できないだろうか、と思って図書館のホームページを調べたら、図書館が購入している雑誌の表紙スポンサーというのがあるのが分かりました。

 

図書館の閲覧コーナーにある雑誌に広告宣伝を載せてくれるそうなのですが、雑誌と同じ価格で1年間分の支払いをすると、雑誌にかけるビニールカバーに広告をいれてくれる、とのこと。それを見て、いい企画だと思いました。

 

広告宣伝の効果は少ないと思いますが、気持ちだけでも図書館に貢献できる。図書館に貢献すれば、街の人たちや子どもたちの知的向上にも役立つ。みんなの未来も良くなる、いいことばかりだ、と思いました。

 

と書きつつ、実際にスポンサーになるかどうかは決めていませんが、このような企画があることがわかってうれしく思った、という感想でした(^^)/

2018.04.24

2018/4/24 ほめるの反対は・・・

「ほめる」 の反対をご存知ですか??

 

ほめない?けなす?

 

いいえ、答えは・・・

私たちはほめられません。いつも怒られたり、ダメだしされています。

 

ここで、「ほめる」の反対語をご存知ですか??

 

ほめない?

叱る?

怒る?

ダメ出しする?

 

いいえ違います。

 

ほめるの反対は

  

 

 

  

 

 

「比較する」

  

 

 

です。

 

 

 

私たちは子どものころから比較されて育ちます。

  

 

産まれた時点で、体重がほかの子どもより大きいか、少ないか?

生後3カ月で首が座ったか、座らないか?

1歳のときには人見知りするかしないか?

3歳のときにはほかの子どもと比べてかわいいか、かわいくないか?

幼稚園、保育園になれば、他の子どもと一緒に活発に遊べるか遊べないか?

 

学校へ行けば勉強ができるか?運動が得意か?

社会に出れば仕事ができるか?

異性にもてるか?もてないか?

結婚が早いか?遅いか?

稼げるか?稼げないか?

家を持ったか?持たないか?

健康か?病気でないか?あるいは病気か?

 

などなど。

  

 

極端な話、ひとり対70億人、と比較して、比較されています。

  

そのなかで、私たちは常に一番でいられるでしょうか???

  

 

いられるわけ、ないですよね??

  

 

でも、私たちは比較して疲れています。自分を他人と比較して。そして、比較されて疲れています。自分と他人と比較されて。

 

 

そして私たちは、自分を褒めていません。他人からほめられていません。

 

 

ここで、比較することによって、私たちは疲れています。比較するのは無限の行為だからです。

  

 

無限の行為、という意味では、昔の拷問で、樽の中に入れた罪人に頭から一滴ずつ水を垂らしてゆく拷問があったそうです。罪人の方は、無限とも言われる時間、頭にぽつぽつ水が落ち、その水は樽の中に貯まりいつか自分をおぼれさせるという恐怖にさいなまれます。その拷問では、発狂しない人はいなかったそうです。

  

怖いですね。

 

私たちの比較する、という行為も同じものかもしれません。

  

そのような無意味な行為はやめて、自分をほめてみませんか??

 

自分を褒める先に心の安定があります。

2018.04.23

2018/4/23 会社の顧問税理士を変えること

会社経営されている方は顧問税理士を付けている方も多いと思います。

その税理士を変更してはいけないのではないか?と思われている方も多いですが、そのようなことはありません。変更は可能です。

当事務所の顧問先でも、税理士変更で私を顧問に切り替えていただいた会社は多いです。その理由としては

 

・顧問税理士とトラブルになった。

・顧問税理士が高齢になり、引退、死亡、業務縮小している。

・会社側で社長が世代交代して(父から息子へ、など)、それに合わせて税理士も若返りを図った

 

などです。

税理士との契約は何年も続くものですし、人間関係、信頼関係、恩、しがらみなどが生じて、変更しようという発想はわきにくいものです。しかし、年月が経つうちに、会社や社長も成長しますし、税理士も変わってゆくものですから、お互いに相性や発想が合わなくなる、ということもありえます。そのような場合に、税理士を変えないままでいる、というのは会社にとってデメリットです。

税理士は会社の数字を把握することを通じて、会社の現況を知ったり将来の予測などを行っています。そういう方に、アドバイスをもらえない、というのは会社にとって損だからです。会社のことをわかっているからこそ、気軽にアドバイスしてくれる存在であるのは重要です。

また、会社経営について社長の話を聞いてくれる、という存在も重要です。社長は部下には悩みを話せなかったりするものですから、会社外部の専門家で会社についても精通している税理士に話を聞いてもらう、というのはストレス解消になりますし、問題解決にもつながります。

 

そのため、相性が合わなくなった、会いたいと思わない税理士は交替してもよいと思います。

 

短期的にはしこりが残ったりしますが、交代した結果、会社がさらに成長してゆけば社会にとってはプラスなのですから、大局的、長期的な視点で考えて税理士の交替も積極的に考えて行くべきです。

2018.04.22

2018/4/22 税理士の選び方

独立して会社を作った、起業して確定申告が必要になった、というようなケースで税理士を選ぶ場合、どのような基準で税理士を選べばよいのでしょうか??

税理士のような専門家を選ぶ場合、私は相性を第一に考えるべきと思います。

税理士は会社のことに精通していますし、社長の見られたくない部分も見ている人です。そのような人は信頼できる人であるべきですし、気兼ねなくいろいろなことを話せる人である必要があるでしょう。

 

そこで大事なのは相性ではないでしょうか??

 

親友のようにものすごく仲よくなる必要はないと思いますが、気軽に連絡が取れて話ができる程度の仲の良さは必要です。少なくとも会うのにストレスを感じないくらいの人ではあるべきです。

 

そこで、相性を判断材料にしていただきたいのですが、相性を知るのも難しいことです。直接会ってお話しできるとある程度はわかると思うのですが、実際の業務は担当者が行って税理士とはほとんど会えなかったり、あるいはお互いの状況が変わって相性が合わなくなったりもします。

何かしらリスクはあると思うのですが、まずは相性を調べるべきでしょう。

 

専門家ですので知識面では大きな差はないはずです。経験は1年目の新人と30年目のベテランでは大きな差はありますが、起業したばかりの方がベテランを選ぶことはないと思いますので、経験値は差の要因にはならないでしょう。

近くに住んでいるか、どうかも、重要かもしれません。距離の遠さはこころの遠さになります。近くて相性のいい税理士、その辺りが税理士選びの基準でしょう。

 

このブログをお読みのあなたが税理士を探しているとしたら上記の基準で探してみてください。

2018.04.21

2018/4/21 集客って難しい

集客って難しいですよね。

何年やっていても、うまく行かないことがあります。

本日4/21土、沼津でセミナーを開催しました。

「大人女子校」という女性にセミナーをしていただくものでして、静岡市、沼津市の両方で開催しています。

 

同じ趣旨、形式であるにもかかわらず、沼津市の集客は難しく10名弱、静岡市は比較的簡単で30名弱。この違いは何だろうか?と考えます。

 

まずは、主催者である私の拠点が静岡市であること。圧倒的に活動は静岡市が多く、人脈も静岡市の方が多いです。沼津市は地元ではありますが、いまはつながりは切れてしまっている人が多いので、イベントを開催しても来ていただけることは少ないです。

 

2つ目は人口の違い。沼津市は近隣都市を含めても30万人程度だと思いますが、静岡市は100万人程度。これも大きな違いだろうと思います。

 

最後は、地域性でしょうか??静岡市は都会的な雰囲気の商業都市ですので、新しいもの好きな方や人と交わることが好きな方が多いように思います。一方、沼津市はどちらかというと保守的な様子見的な雰囲気を持った街です。悪い人はいないのだけれど、積極的な人は少ない印象です。正否は別としてそのように思います。

 

というような違いはありつつも、集客しなければいけない、という命題は変わらないので、どのようにしたらお集まりいただけるのか、いろいろ知恵と経験を使って考えて行きます。

2018.04.20

2018/4/20 廃業マニュアルはない

お客さまから、会社や経営をやめようかと思っている、廃業を考えているというご相談を受けることが時々あります。

そこで、廃業の手順を探しましたが、検索できませんでした。

商売がうまく行かない、業績が厳しい、後継者がいないという理由で廃業を考えられる方は多いです。しかし、スムースに廃業するのも難しいです。

 

・お客様がいる。取引先もいる。

・借金がある。

・従業員がいる

・次の仕事を決めかねている

 

などなど。

長く経営していたものの、いざ廃業するとなるとすると何から行えばいいものかわからないものです。とくにそのようなときはメンタルも不調ですから、アイデアも浮かびません。その結果、廃業が先延ばしになる傾向にあります。

 

今回、改めてインターネットで廃業手順、マニュアルなどを調べてみましたが、見つかりませんでした。行政への手続的なことはまとまっていたのですが、より本質的な借入の返済、従業員への対応、お客様への連絡など、何をすれば書いてありませんでした。そのため、廃業を考える方にとっても何から始めればいいのかわからないはずです。

 

逆にいうと、廃業のパターンは人や会社それぞれであって、一概には言えない、ということなのかもしれません。破産、法的整理などになると弁護士が絡むので、パターンはあると思いますがそうでないケースは、いろいろなのでしょう。ですので、まとめたものもないのだと思います。

 

そうかといって廃業しなければならない状況では、手探りでも手続を進めなければなりません。ご相談いただければ私の方でも対応いたしますのでお気軽にご相談ください。

2018.04.19

2018/4/19 税務調査に対する印象

税理士として税務調査に立ち会うことはよくあります。

税務調査、税務署員に対する印象をまとめると下記の通りです。

・税務署も接客業であることを理解している。高圧的な人、きつい態度の人はいない。

・税務署員は物腰やわらか、ていねいな人が多い。

・税務署員は、交通取り締まりの警察官のようなイメージを持っている方も多いと思いますが、一部で正解です。

 

・新人からベテランまでいる。ベテランは要領がよい、ポイントをついてくる。新人は細かく、全体感に欠ける(全体感って何?という質問はあるでしょうが)

・税務署との連絡はアナログ。電話、郵便、訪問して面会など。メール、SNS、スカイプ(インターネットテレビ電話)などは使わない。やり取りに時間がかかる。

 

・経理や税金計算上の、疑問点、まちがいを見つけると確認するのに時間がかかる。それで税金を追加に徴収するならば、事実関係を正確に把握しないといけないので当然ですが。

・念書、を経営者から取ることが多い。その文書を手書きにて、現場で書くこともあるので時間を要する(30分から1時間程度)

 

・署内の上長(統括官)への説明は面倒そう。それでも、業務の流れに関する説明はおおよそで良さそう(私が監査法人にいたときは、より細かかったし、調書への記載も細かかった)

・税務署員で、アグレッシブ、元気な人は少ない印象。落ち着いている雰囲気。一方、社長、経営者は元気な方が多く、営業向きで、事務は苦手な方も多いので、対照的。

・公務員という安定性を目的に税務署員になっている方もいる。そういう方はおとなしめ。

 

・税務署はルールが厳しい模様。残業、情報管理、納税者対応など。残業は17:30に基幹システムが使えなくなるので、その後は手作業で業務を行う。税額計算など、手作業で行うそうだが、いまどき、そのようなことを民間企業でするとは考えられない。

・残業は上長からの命令性、とのこと。勝手に残業はできない。

・残業は、時期にもよると思われるが、多くない印象。夜遅くまで残業して肉体的に疲弊している印象は受けない。一方、精神的な疲弊感を感じることもある。

 

・私が以前監査法人に勤めていたときには、顧客からすると、できるだけ関わりたくない、面倒な業務と思われていたので、気を使っていた。同じような感じを税務署員からは受ける。

 

・静岡県内の税務署員の場合、農林水産省?の組織編成が10数年前にあったときに、そこを退職し税務署に転職した方もいるとのこと。その方には、(なぜおれがこの仕事をしているのかわからない)という雰囲気がある(2名しかお会いしていないので、正確ではないですが)

・遊び人、サーファーっぽい税務署員もいる。

・税務署員であることは社会的にはあまりオープンにしていないのではないか、という印象を受ける。社会的に好かれる仕事ではないし、子どもがいたら会社経営者や自営業者の子どものいじめられるのかもしれない(勝手な推測)

 

・税務調査は必要悪。ある必要性は認めるが、できる限り関わりたくない。

・税務調査では税理士の私も、スタッフも、お客さまも、みんな緊張する。イヤな感情も味わう。 

・税務署員に仕事のグチを促すと話してくれる人も多い(仕事がアナログ、上司が細かいなど)

 

・税理士として税務調査に対して思うのは、本来はお客様と自分、だけの二者間で仕事をしたいにもかかわらず、税務署という第三者のことも想定して業務をしなければならない、ということ。

・仕事でミスをしないことは必要としても軽微なミス、ヒューマンエラーに指摘され、お客様の信用を失うかと思うと、ばからしい気持ちになってしまう。

 

あたりでしょうか。

  

 

税務署の業務も国家や地方公共団体の維持運営には必要な大切な業務だと思いますし、使命感をもって業務をされている方も多いとは思います。

しかし、その業務自体のやり方が前近代的だったり、社会的な偏見などもあって、大変なことも多いのでしょう。好かれる仕事ではないですし。

 

どの辺りに仕事のやりがいを見出しているのか、今後の税務調査などで訊いてみたいと考えます。

 

以上、税務調査に対する印象でした。

2018.04.18

2018/4/18 イヤな仕事は断ってゆく。好きな人とだけ付き合う。

人生は80年と短く、イヤな人と付き合っている時間はありません。

好きな人とだけ付き合っていった方が、結果的に、良い人生が送れます。

私たちは子どものころから

 

・イヤな人ともうまく付き合いなさい

・わがままを言わずガマンしなさい

 

と言われて育ちます。確かにそれは正しくあります。とくに学校や会社など閉鎖的な環境にある場合は、あまり自分の自我を出したり、欲求のままにしようとすると、それにマイナスの影響を受ける方もいるでしょう。

 

しかし、起業独立して、閉鎖的な環境よりもより広く浅い付き合いをすればよいような環境に移った場合には、イヤな人とはムリして付き合わなくていいし、ガマンするような関係は続けなくてもいいのではないでしょうか??イヤな人と付き合ってもいいことはないですし、かえってストレスです。ストレスがあると結果的に良いことは起きず、マイナスのことばかり起きて、さらにストレスになります。

 

起業独立したら忙しいので、そのようなことに時間や労力を使っていてはムダでしょう。自分の時間や労力をより生産的なことに費やす必要があります。

 

そのために必要なことはイヤな人とは付き合わない、ガマンする関係は築かない・続けない勇気かと思います。

 

小さな勇気で大きなメリットを、私も心掛けたいと考えます。

2018.04.17

2018/4/17 オフィスの整理収納、片づけに第三者の視点

本日4/17火、整理収納アドバイザーの長澤なおみさんに事務所にお越しいただき、オフィスの片づけセミナーをしていただきました。

第三者の視点は大事だと痛感しました。

長澤さんには先日も事務所に来ていただき、事務所の片づけを直接ご指導していただきました。

事務所は自分なりに片づけたり、キレイにしていたつもりで、それでも目先の実務に追われて放置されていたところも多々あり・・・。その際には長澤さんにばさばさご指導いただき、モノの配置や不用品の処分などを行いました。

 

改めて今回セミナーという形でご指導いただいて思ったのは第三者の視点、指摘は重要ということ。

 

いつもそのオフィスを使う人たちだけでは、不便さが当たり前になり、不要なモノもそこにあって当然のモノ、と思ってしまいます。その状態に疑問を抱かないし、非効率なまま仕事をしていることも多いです。

 

そこを整理収納のプロの立場から

「これは必要ですか?」

「これはこの場所に置いておく必要はありますか?」

と尋ねられると、いかに普段から何も考えずに、モノを保管していたり、置いていたか、と思いました。疑問に思ったことさえないからです。

 

そして、改めてオフィスを見渡して、不用品を捨てて行くとすっきりとしたものです。不要なモノに囲まれて仕事をしていたことに気が付きました。

 

せっかくですので、今後も日々改善してゆこうと思いますが、このブログをお読みの方も、ふと見渡せばいらないモノ、そこに置く必要のないモノに囲まれていると思います。ぜひ第三者の視点を入れて、改めて客観的に眺めて、改善されると良いのではないかと思います。

 

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