代表ブログ

2018年04月

2018.04.16

2018/4/16 人生設計に介護を含める

人生設計に結婚、子育てを含めて考える人は多いと思います。

しかし、介護を含めて考える方は少ないのではないでしょうか??

義父母の介護に関わるようになって2カ月経ちましたが、介護とは大変なことなのだ、と実感しました。

そして、昨日、ケアマネージャーの方に来ていただいて相談に乗っていただいたり、今後のことを教えていただいたのですが、そこで言われたのは

「ご両親はまだまだ元気ですよ。全然、大変ではないですよー」

ということ。

 

そう、いまがいちばんよくて、今後は徐々に変わってゆく、急激にではなく、少しずつ、の可能性が大きいということ。時間にしても、5年、10年単位で考えた方が良い。。。

 

そのときに、悟ったのですが、介護は長くしっかり関わるものとして、自分の人生に組み込んでいった方がいいということ。いまは義理の両親ですが、いずれ自分の両親の介護が必要になったときに、兄弟含めて、どのように親を介護してゆくか、しっかり考えなければ、と思いました。

 

 

過去、生命保険に入るときなどに、人生設計、ライフプランを作ったりしましたが、誰も親の介護を人生に組み込んでおけ、とは言われなかったような。確かにお金は親のお金でまかなうのでしょうから、子世代としてのキャッシュアウトはないかもしれませんが、時間や労力が取られることは言われなかったなぁ。

また、自分も介護はどこか他人事、と思っていましたが、いざ当事者になると、とんでもないことが日本全体で行われているのだ、とその現実に気づきました。

 

それでも、悲観的になってもよくないので、明るく楽しみながら介護に関わってゆこうと思います。

2018.04.15

2018/4/15 私たちは1年でできることを過大評価し、10年でできることを過小評価している。

将来にわたる夢はありますか??

1年後にどうなっていたい?という夢を語れる人は多いですが、10年後にどうなっていたい、という夢を語れる人は少ないです。

私は、出会う人に「10年後にどうなっていたいですか?」と聞くことがありますが、答えられる人は少ないです。考えたこともないです、という方もいらっしゃいます。

 

私たちは日々生きるのに追われています。朝起きて、会社や学校に行き、好きでもない人間関係をこなし、仕事や課題を行い、帰ってつかれて寝るだけ。週末の予定や次の休みの遊びを考えることはあるけれど、遠い将来は考えない。

それでも1年後くらいの目標は立てますが、自分の実力に比して過大な目標すぎたり・・・。

 

その一方、10年後の目標はあいまいで、自分が何者かになれるとは思っていない。社会的にすばらしい、地位の高い人物になれるかもしれない可能性には目をつぶり、ただいまの年齢に10を足した年齢を感覚的に把握するだけ。

 

 

そういう人生はもったいないと思いませんか??私たちは1年でできることを過大評価している一方、10年かけてできることを過小評価しすぎています。いまから、今日のいまから10年後にできていること、なりたい自分、持っていたい社会的影響力、幸せな感情などをイメージして、少しずつこなしてゆけば、いつか到達できると思いませんか??

 

というようなことを考えさせられるアンソニー・ロビンズという方の言葉でした(冒頭の言葉)

 

10年後、あなたはどうなっていたいですか??

2018.04.14

2018/4/14 専門家の話を聞く

本日、ケアマネージャーの方に来ていただき、話を聞いていただきました。

やはりプロの方の言葉は重みがありますね。

私も会計税務のプロですので、専門家としての発言に重みがあると思っています。私の一言で喜んでいただける方がいるとうれしく思いますし、逆に厳しく言わなければいけない、と思って、言うこともあります。いずれにしても、専門家の発言というのは専門家でない方にとっては運命づけられる、くらいの重みがあることもありますね。

 

そのことを理解しつつ、自分の専門以外のことはよくわからなくて、とくにいま自宅で義父母の介護をしていて、わからないことが多々あります。

 

・ケアマネって何をするの?

・デイケアと、デイサービスって違うの?

・介護保険と医療保険って何が同じで、どう違う??

 

などなど。

業界の方にとっては当然のことも、業界外の私のようなものにはまったくわからず、かといってインターネットや書面で読んでも頭に入ってこない。困ったなぁ、とずっと思っていました。

 

そこで、お知り合いの方に来ていただき、2時間ほどお話ししていただきました。

 

するとおもしろいくらいに頭に入るものですね。どんどん理解できるし、これまでもやもやしていた介護医療関係のことがだいぶクリアになりました。あぁ、ありがたい。感謝感謝。

 

同時のお話の中で、元気づけられることもあり、逆に覚悟しておかなければいけないこともあり。とくに自分の見込みが甘い部分はキリッと気持ちが引き締められました。

 

私も、会計士・税理士としていろいろな方とお話ししますが、同じように元気づけをしたり、覚悟を持っていただくようにしないといけない、と思いましたね、改めて。会計税務に詳しくない方や、経営についてよくご存じでない方にとっては、私のような会計士、税理士は判断を一任していたり、気分の上がり下がりの依存先だったりするのです。適当な発言やあいまいな話は避けなければ、と思いました。

 

また同時に、詳しくない事項にはそのジャンルのプロの方に時間を取っていただき、お金を払ってでも聞いてしまったほうが早い、と痛感しました。自分で調べるよりもはるかに速いのが専門家です。話を聞く専門家を誰にするかを選ぶ選択眼は必要ですが、選択してしまったら、その方に聞いて教えてもらった方がはるかに速く、判断も正確でしょう。今後、気を付けようと再認識しました。

 

あなたも何カ月も何年ももやもやさせてしまっていることがあるかと思います。そのようなことは専門家に聞いてしまってはいかがでしょうか??

2018.04.13

2018/4/13 生涯賃金と使い道

会社員の方の生涯賃金は2億円、と言われます。年収500万円、40年働くとして2億円です。

その使途はどうなるかご存知ですか??

稼いだお金の約2割は、税金と社会保険料で取られます。給与天引きされているのが約2割弱ということで、お分かりになるのではないでしょうか??

次に住宅関係で5000万円ほど。これは持ち家、賃貸で大きくは変わらない、と言われています。持ち家の場合は、土地・建物が資産として残る、とされますが、土地は売却できて資金化可能ですが、好立地で東南角地などでなければ良い値はつかないでしょう。建物は40年も住めば価値はありません。

その他、子どもの教育資金はひとり1500万円と言われ、生命保険は約1000万円、車は300万円を生涯で5台乗り換えたとしても1500万円、その他もろもろの経費が掛かるとして2000万円ほど。

差し引いた5000万円ほどを生活費に充てることになります。

 

お金を貯めたい、という方は多いですが、この5000万円ほどを節約しても大きく貯めるのは難しいとお分かりになると思います。どんなに頑張っても1億円にはなりません。元が5000万円なのですから。

 

そこで、もともとの収入を増やしてゆくことを考えるべきですが、サラリーマンの場合、ほぼ生涯賃金が決まってしまうため、サラリーマンでない方法で稼ぐことを考えるべきです。副業、起業独立、あるいは宝くじを当てるなど。

 

いずれにしても入ってくる収入を増やしつつ、使う支出を減らしてゆくしかありません。そしてお金を溜めましょう。

 

そのためたお金はどうするの??

老後に使う、ということも考えられますが、いつまで使うかわかりませんし、死んでしまえば、あの世にお金は持ってゆけません。どうしましょうか??

2018.04.12

2018/4/12 起業独立する前に理解しておくこと④ 努力曲線を理解する。

努力曲線ってご存知ですか??

起業独立する前に理解しておくべきことの一つです。

(出典:http://daiwariki.blog33.fc2.com/blog-entry-2830.html)

 

私たちは努力や掛けた時間に比例して成果が表れる、と思いがちです。

子どものころの勉強や、スポーツの上達など、時間をかければかけるほど、努力すればするほど、勉強ができるようになる、スポーツがうまくなると思いがちです。

 

しかし、実際にはなかなか勉強ができるようになったり、スポーツがうまくなるわけではありません。伸び悩みの時期を経て、あるとき、ぐーんと成果が出たりします。

 

これは努力と成果の現れ方が比例するという誤解に基づくものです。実際には成果は比例して現れません。上記の図のように、あるときまで成果が出ないで、あるポイントを過ぎたときに、成果がどんと現れます。

 

多くの方はこのことを理解していないため、せっかく努力を続けても成果が現れないため辞めてしまう方が多いです。

 

・自分には才能がない

・頭が悪い

・運動神経がない、人より劣っている

 

など。

あと少しで成果が表れるにもかかわらず、やめてしまうためすべてがゼロになってしまいます。非常に大きなロスだと思います。

 

起業独立したあとの成果についても同じことが言えます。たとえば売上もマーケティングや広告の成果があと少しで現れるというのにやめてしまう。料理の味や、製品の品質など、あと少しですごく改善されるのにやめてしまう、そのようなロスが多いと思います。

 

成果というのは正しい方法を正しい量、行えば出ますので、ぜひ諦めないで続けていただきたいと思います。ここで大切はことは「正しい方法」を最初に把握することです。間違った方法をいくらたくさん行ったとしても成果にはつながりません。ここで正しい方法とは何か??

いちばん良いは同業者の先輩で数年先に独立した人に学ぶことでしょう。その人が成果が出ているのであればその方法を教えてもらい、素直に実行する。成果が出ていない人がいたら、なぜ成果につながらないのか、その方法を聞いてその方法を採用しないようにしましょう。

 

起業独立は失敗する確率の大きい試みです。そのために少しでも失敗のリスクを回避し、成功に近づくために、正しい方法を、必要な量、粛々と行い、その先の成果につなげましょう。

2018.04.11

2018/4/11 気働きに感謝する

本日、気働きに感謝する、という言葉を聞きまして、いい言葉だと思いました。

 

気働きに感謝していますか??

本日、お客様の社長とお話ししていて、従業員の「気働き」に「感謝すること」が大切、と聞きました。

 

気働きとは、ちょっとした気遣い、機転のこととのことでして、実際の働きや労働(モノを運ぶ、何かを作る)ではないけれど、仕事上の配慮や工夫のことをいうようです。仕事の先を読んで対処しておく、ことも含まれるとのこと。

 

従業員のそのような行為を当たり前だと思ったり、気づいても無視してしまったり、そもそも気づかなかったりすることもあるのですが、仮に気づいたら、ちゃんとその方に感謝をすることが大切、と社長はおっしゃっていました。おざなりにしないで、言葉がけをすること。

 

確かにそうだ、と思います。

 

仕事、というものは本当にいろいろなことをしなければならないものですし、自分ひとりでできたり、完了できるものは少ないです。大勢の方の関与の下に、仕事が終わるのであって、その関わってくれる方々にまずは感謝しなければなりません。給料を払っているのだから、働いて当然だ、というスタンスではいけません。

さらに、そのなかで、気配り、気遣いをして、仕事がスムースに問題なく終わるようにしてくれるスタッフ、さらにはそうしていることをPRしないスタッフもいますので、もしそういう行為に気づいたらちゃんとお礼をして、感謝の言葉をかけるべきとのことでした。

 

私の会計事務所の仕事もそうでして、スタッフさんの力を借りなければ終わりません。そのため、できるだけ感謝の言葉を言うようにしていましたが、気働きの部分にまで言葉がけ出来ていただろうか??と反省しました。やってもらって当たり前、と思っていたり、気づいていない部分もあると思うので、そういうことに気づけるようにならないといけない、と思いましたね。

 

同じようなことは家庭、学校などでもいえるのだと思います。ですから気働きに感謝できる人になりたいですよね。

2018.04.11

2018/4/10 起業独立前にすべきこと③ パソコンスキルをあげる

起業独立する前に、パソコンスキルはあげておくべきです。

あげておかないと、致命的なことになるかも・・・

起業独立する前に会社勤務をしていて、いろいろな業種、職種がありますので、パソコンをよく使っていた、使っていなかった、とわかれると思います。その結果、独立する時点でパソコンが得意、不得意に分かれることもあるでしょう。

 

起業独立するにもいろいろなお仕事がありますので、どのような仕事を行うかで分かれはするのですが、それでもパソコンスキルは起業家、経営者には必須のスキルと思います。見積書、請求書、プレゼン資料、社内ツール作成などは経営者の仕事であることが多いからです。

 

しかし、多くのお客様を見ると、パソコンが苦手、得意でない、という方は、起業独立したあと、ご苦労されているようです。とくに事務作業にパソコンは必須ですし、営業や製造などにもパソコンは使うでしょう。でも、パソコンができないと、その作業が苦手、苦痛、後回しにする、ほかに人に任せるなどとなります。

 

パソコンが苦手、という方の気持ちもわかります。肩がこる、目が疲れるなどあるとは思いますが、それでもある程度、量をこなせば自然にうまくなります。1万時間の法則、というのがありますが、1万時間もやっていると何事もプロ級にうまくなるものです。10時間を1000日、3年ほどですがずっとやるとうまくなります(当然ですね)

1万時間は極端だとしても毎日1時間程度パソコンに触れるようにすれば自然とうまくなります。パソコンのどの部分、どのソフトウエアをうまくなるかは仕事によると思いますが、ワード、エクセル、メールソフト、パワーポイントくらいは使えるようになりたいものです。そうでないと、起業独立した後の仕事がスムーズに回りません。

 

ですので、起業独立を考えられている方でパソコンスキルが低いと思われる方はぜひパソコンに触れる機会を多くして、少しでも高くパソコンスキルを持ったまま独立してください。

2018.04.09

2018/4/9 起業独立前にすべきこと② 仕事で付き合いたい人をイメージする

起業独立する前には、起業後、お付き合いしたい人たちのイメージを明確に持っていた方がいいです。

・お客様

・取引先

・従業員

・従来からの友人関係なども

 

お付き合いする人の平均があなたそのものだから、です。

類は友を呼ぶ、という言葉がありますが、まさに真実で、趣味、指向、考え方などが似た人は集まりやすいです。

・前向きな人は前向きな人同士

・勉強好きな人は勉強好きな人同士

・お酒好きはお酒好き同士

などなど。たくさんあると思いますが、まさに似た者同士が集まります。

 

生物学的にも当然で、似た者同士が集まって群れ化していれば生き残る可能性や、快適に暮らせる可能性が高まるからです。ムリに、合わない人と一緒に過ごすのはストレスなだけです。

 

そのため、あなたの周りにいる人、友だちなどはあなたの鏡であり、その平均値があなたである、とも言えます。

そこで、あなたは起業独立したらどのような人たちと付き合いたいでしょうか??

 

・やさしい人たち?

・商売がうまい人たち?

・お金を持っている人たち?

・成功している人たち??

 

当然成功していて人間的にもすばらしい人たちと付き合いたい、と思うと思いますがなかなかそうもいかないのが、起業独立というものです。それでも、こういう人たちと一緒にビジネス、商売をしたい、と思っていないと、いつまで経ってもそこにはたどり着けないもの。

 

ぜひ、起業独立する前に、自分がどういう人たちとお付き合いしたいのか、その前提に自分がどういう人物になっていたいのか、を明確にしていただきたいと思います。

2018.04.09

2018/4/8 起業独立する前にすべきこと① お金の抵抗を失くす

起業独立する前にしておいていただきたいことがあります。

お金に対する抵抗を失くすことです。

世の中には2種類の人がいると思っていて、

 

ひとつは、お金が好きな方

もう一つはお金が好きでない、苦手な方

 

です。

お金が好きでないなんて、信じられない、という方もいらっしゃると思いますが、かなりの方がお金は好きでないです。

 

私たち日本人は子どものころから

・お金は汚い

・お金は汗水たらして稼ぐもの

・お金を欲しがってはいけない

などと言われて育ちます。親がそのような観念を持っているからです。

 

そのため、お金のことを考えないようにしている方も多いです。

とくに男性は結婚後、奥様にお給料を渡してすべて管理してもらうことで、自分自身はお金について考えないようにしています。

 

また営業をしていたら、値切られたり、他社との価格競争などで、お金に関してイヤな思いをしていることもあります。

人によってはお金がないから夢を諦める、という方もいるでしょう。

 

それくらいお金からはいろいろな影響を受けているものです。

 

そして、起業独立される方でお金に対し苦手意識を持っていると、そういう方にはお金は集まりません。

 

・お客様に高く請求することができない。

・取引先に値下げ交渉できない

・請求することが苦手

・経理はしたくない

 

などなど。

お金と接する場面で過去にお金から傷つけられたことを思い出すなどして、お金に関する場面を避けたがるのです。その結果は、儲からなくて、いつもお金がない状態になってしまいがちです。

 

そのため、お金を好きになる、苦手意識を変えて行く必要があるのですが、これが難しい。長年、無意識下に押さえつけていた想いを変えなければならない、というのは大変な作業ではあるのですが、その作業を経なければ、起業独立で成功するのは難しいので、ぜひ起業独立する前にそのような苦手意識は払拭しておいていただきたいと考えます。

 

その前提に、自分の自信をつけること、は大切です。ご自分のされている仕事に自信はありますか??

2018.04.08

2018/4/7 高性能は不要

我が家では、洗濯機や電子レンジなどを買い替えるたびに、高機能、高性能、高価格なモノを買う傾向がありましたが、高機能は不要だとわかりました。

使いこなせません。

私はO型で適当なので、大体よければよい、という性格です。

家で家電が必要になったときも、基本性能があればよい、と考えます。洗濯機であれば洗えればよい、電子レンジであれば温めができればよい、など。

 

しかし、妻の方は、いろいろ考えて、高機能なモノを欲しがります。自宅の洗濯機でクリーニングができたり、電子レンジでサンマが焼けたり。いろいろ調べて高機能、高価格なモノを買いたがります。

 

ここで夫婦ともに説明書を読むのはキライ、直感的に操作できるところだけを使う、というタイプのため、複雑なことはしません。扉を閉めて、ボタンを押すだけ、というくらいが精一杯です。

 

その結果、高性能・高機能の家電も、その性能をフルに発揮することなく何年も経過します。そのため、高性能、高機能な家電は必要ないという結論に達しました。

洗濯機は基本的な洗濯と脱水ができればよい、電子レンジもあたためだけでOKです。

 

そう思うと、高機能分に出したお金はもったいなかったと思います。もっと別のことに使えばよかったな。

 

今後、車やパソコンを買うこともあると思いますが、高いものは買わずに、基本的な性能だけを有したものを買ってゆこうと考えます。

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